日足RideThin(5トランシェ)+週足ドンチャン(3階層)のコアに加え、分散レイヤー第1弾として USDJPYアウトサイドデイ継続を実装しています。rideサーキットブレーカーと残りの 分散レイヤーは未実装(順次追加予定)。売買を代行・自動発注する機能はありません。 表示された内容は必ず自分の判断で確認してから発注してください。
ブローカーのレート一覧を撮って、前日の日足として取り込みます。 平日は朝 05:30〜06:00(日足が確定する直前)に撮ってください。 06:00 を過ぎると H:/L: が当日のセッションにリセットされ、前日の高安が読めなくなります。 金曜のバーは土曜 06:00〜月曜 06:00 の間ならいつでも撮れます (市場が閉じていて値が固定されているため、こちらの方が確実です)。
各シグナルの「判定根拠」に出ている前々日・前日の高値・安値は、EAが実際に使っているFT5基準の日足 (1日の区切りが日本時間の朝9:00)です。ブローカーの日足チャート(区切りが日本時間の午前0時)とは 基準時刻が最大9時間ズレるため、単純に見比べると数十pips程度の差が出ることがあります。これは異常ではありません。
①ざっくりチェック(毎朝これで十分): 判定根拠に出ている日付を、ご自身のブローカーの 日足チャートで見て、桁・大まかな水準が合っているか確認してください。ペア取り違え・古いデータ・ 明らかにおかしい値(例: 数百pips以上のズレ)を検出するのが目的です。
②精密チェック(僅差の判定で気になる時だけ): ブローカーの1時間足チャートで、 対象日の朝9:00から翌朝9:00までの24本を見て、始値=最初の足の始値・高値=区間内の最高値・ 安値=区間内の最安値・終値=最後の足の終値、として自分で日足を組み立て、判定根拠の値と比べてください。 数〜10pips程度のズレはデータ提供元の違いによる正常な範囲です。
月曜・火曜のシグナルは、この朝9:00の区切りの都合で前日/前々日が 「市場再開直後の薄商いバー」になり、ブローカーのチャートに同じ足が存在しないことがあります。 その場合の扱いは各シグナルの注記を参照してください。
シグナルが出た日に実際の約定価格を記録すると、翌朝から目標・撤退ラインが自動更新されます。
保有中のトランシェはまだ記録されていません。
記録済みポジションごとに「ブローカーの注文一覧にこう出ているはず」を並べます。 ブローカーのスマホアプリの注文一覧を見ながら、一致した項目にチェックを付けてください。 自動照合はしません(スクショは目視の参考用で、保存されません)。
記録済みのポジションがありません。